シンプルがいいかもしれない。

心地良いのはシンプルな暮らし。

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肌への負担を少なく。日焼け止めの塗り方。

日差しが暖かい。

紫外線もバンバンな気がする。

 

3月も、今日で終わりですね。

うちの近所の桜は、早くも少し散り始めています。

 

肌への負担を少なく。日焼け止めとの関係。

1年中、日焼け止めを塗るようになった

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以前は、紫外線が強くなる春から秋だけ、日焼け止めを塗っていました。

 

最近は1年中、日焼け止めを欠かしません。

(1日中、家から出ない時は除く。)

 

紫外線は、ある程度健康に必要ですが、

 

・お肌の老化

・シミ

・シワ

・たるみ

 

の原因になるので、できれば避けたい。

 

加齢によるものは、仕方ありません。

でも、紫外線は防げますもの。

 

ビオレさらさらUVのびのびキッズミルク愛用中

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えらい長い見出しになりましたが、そのまんまです。

 

ビオレさんの、「さらさらUVのびのびキッズミルク」をリピート愛用しています。

 

肌断食を失敗して以来、ちょっとトラブル肌です。

皮膚科でお薬をもらって塗っています。

 

▶肌断食2年とその後。わたしの場合。

 

刺激の強い日焼け止めは、すぐに肌が荒れたり痒くなってしまう。

 

そんな私でも使い心地バツグンなのが、ビオレさらさらのびのびキッズミルク

 

弱酸性、無香料、無着色。

SPF50+。

洗顔料(石けん)で落とせます。

 

更に気に入っている点は、

 

・たっぷりサイズで、のびが良い。

・白残りしない。

・時間がたっても乾燥しにくい。

 

です。

顔にも、からだにも使えます。

 

 

お肌に負担の少ない日焼け止めの塗り方

ポイントはこすらない

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毎日塗る日焼け止め。

できるだけ、お肌への負担少なく使用したいものです。 

 

少しずつ顔につけて伸ばす、

もしくは、顔の数か所に日焼け止めを置いてからのばすのが、一般的な塗り方でしょうか。

 

私が気をつけているのは、肌への刺激を減らすこと。

 

こすらない!!

 

▶肌断食は断念したけれど、肌断食の経験から現在も取り入れている6つのこと。

 

こんな風に、日焼け止めを塗っています。

 

・適量を、てのひらに出す。

・てのひら全体に、日焼け止めを伸ばす。

・てのひらで優しく包むように、顔全体につける。

 

ついていないかな?とあやしい部分は、指で優しく再度おさえます。

目の下、横、とか。

 

まとめ

 

・お肌にやさしい日焼け止めを使う。

・てのひら全体で包むように塗る。

(優しくおさえる。)

・ポイントはこすらない!

 

「こすらない」は、お肌における原則。

 

megstyle39.hatenablog.com

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*参考になります。トラコミュ。*

シンプル・ミニマルライフの美容と健康

素敵な大人のシンプルライフ

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