シンプルがいいかもしれない。

心地良いのはシンプルな暮らし。

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片付け効率の悪そうな時は、敢えてしないという選択をする。

療養から持ち帰った荷物は小さなスーツケースひとつだけ

3か月分の荷物としては、かなり少ない方だと思います。

 

それなのに、2日たっても全然片付けれていません。

そのまま置いてあります。

もう、敢えてそうしています。それはなぜ?

 

megstyle39.hatenablog.com

 

小さなスーツケースの荷物が2日も片付けれていない理由

 

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1.体が疲れている 

 

それを言うか!という感じでしょうか☆

でも体、疲れているんです。

せっかく療養してきたので、無理は禁物

 

帰ってきてから、皮膚科その他諸々の薬をもらいに行く必要がありました。

この時期特に、病院の混んでいることといったら@@!

ハンパないです。

皮膚科は2時間以上待ちでした。

 

皮膚科でお薬をもらうことになった経緯はこちら。

肌断食に興味を持たれている方のひとつの参考になれば幸いです。

 

megstyle39.hatenablog.com

 

2.脳が疲れている 

 

一番の理由はこちらです。

 

療養から戻り環境がまた大きく変化した上に、しなければならない手続きなども多く。

 

急にすべきことがたくさんになったので、やや脳は混乱気味、疲れています。

だから優先事項から済ませていくと、荷物の片付けは後回しになるんですね。

 

いいんです、画像のようにスーツケースがひとつそのまま置いてあるだけですから。

視覚的に特に邪魔にはなりません。ならばそのまま置いておけばOK。

 

 

脳が疲れている時は片付け効率が悪い

 

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脳が判断疲れを起こすと片付け効率は落ちる  

 

普段も、1回の片付けにかける時間は15分~30分が良いと思っています。

何故かというと、それ以上になると脳が判断疲れを起こすからです

 

すると、これは捨てるべきか否か、どこに片付けようかと迷うことが多くなったり、判断を誤ったりします。片付け効率が落ちるのです。

 

このことは「1週間で8割捨てる技術」の著者である筆子さんもおっしゃっています。

 

1週間で8割捨てる技術

1週間で8割捨てる技術

 

 

こちらの記事にも書いてあります。

 

megstyle39.hatenablog.com

 

片付け効率の悪そうな時は、敢えてしないという選択 をする

 

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片付け効率の悪そうな時は敢えて休む 

 

脳が疲れているときは、脳が判断疲れを起こして効率が悪くなる。

 

何もわざわざ疲れているときに無理をして、15分で終わる片付けを疲弊しながら30分かけて行う必要はないですよね?

 

よほど必要に迫られている場合を除き、こういう時はとりあえず休むにかぎります。

 

以前の私だったら、戻ったらすぐに片付けないとだらしがない!とムチ打って取り組んでいたでしょう。

 

無理せず、効率も考えてタスクをシンプルにする。 

 

これもシンプルライフへの道ですね。

 

megstyle39.hatenablog.com

 

megstyle39.hatenablog.com

 

megstyle39.hatenablog.com

 

megstyle39.hatenablog.com

 

*参考になります。トラコミュ。*

 

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